インデックス投資|主要テーマの解説・分析

INDEX INVESTING HUB

各テーマの仕組み、過去実績、リスクを比較

主要なインデックス投資の仕組み、過去実績、リスクを比較します。予測・比較・更新記事は、公開されているテーマだけ個別に案内します。

現在公開中:7テーマ

最新データ:7テーマとも2026年8月31日までの公式データを反映。2026年の数値は年初来の途中値で、完了年の統計には含めません。
読む順番:解説、分析、予測、比較、更新記事はテーマごとの公開状態に応じて案内します。
米国大型株

S&P500

米国大型株を広く持てますが、時価総額加重なので巨大テック企業の影響が大きくなります。

Nasdaq上場の国内外非金融大型企業

NASDAQ100

『テック指数』と呼ばれがちですが、公式には上場市場と非金融という条件が中心です。結果として成長企業・半導体への集中が強くなっています。

米国取引所上場の大型成長企業

FANG+

10銘柄を等ウェイトに戻すため、時価総額加重のS&P500やNASDAQ100とは企業ごとの影響度が大きく異なります。

日本株式市場を広範にカバー

TOPIX

時価総額が大きい企業ほど影響が大きい一方、日経225より銘柄数が多く、日本市場全体を把握しやすい指数です。

東証プライム市場の代表225銘柄

日経225

株価の高い銘柄ほど指数への影響が大きくなります。会社の時価総額が最大だから影響も最大、とは限りません。

投資可能な米国株式市場全体

全米株式

2026年7月28日にCRSP Market IndexesがMorningstar Market Indexesへ名称変更されました。Morningstar公式発表では名称変更のみで、方法論は継続しています。

全世界株式

オルカン

日本を含む先進国・新興国へ広く分散します。過去実績の分析と、条件別の予測を分けて確認できます。

データの共通ルール

  • テーマごとに登録した公式資料・公開データと確認範囲を使用
  • 指数、実ファンド、試算、予測を区別
  • 指数の有料・権利制限付き履歴を転載しない
  • 未完了期間は途中値と明記
本ハブと各記事は情報提供を目的とし、特定商品の勧誘ではありません。元本割れがあります。商品条件は運用会社・販売会社の公式資料を確認してください。